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The Forest

 投稿者: POVA  投稿日:2018年 5月28日(月)22時07分10秒
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  ユーチューブでザ・フォレストとっていうホラー?ゲームの動画見た。
私が作ったTRPG新システムの簡単バージョン、というかやりたかったこと
そのままのゲームだった。
大きいな違いは私のシステムにはサバイバル本がないだけ。
 
 

ダビスタ

 投稿者: POVA  投稿日:2018年 4月13日(金)22時32分23秒
返信・引用
  PSのダビスタで、41戦41勝 GI勝ち鞍38という化け物を作ったことがある。
牝馬だったから4歳で出走できる7レースを全て制し、キングジョージ、アーリントンミリオン
そして凱旋門賞をそれぞれ2回ずつ勝利。
未だにあれ以上の馬を作ったことが無い・・・。
 

これは・・・

 投稿者: POVA  投稿日:2018年 2月28日(水)22時43分32秒
返信・引用
  イースター島を斬ったって・・・
これ考えた人は天才だと思ふ・・・
 

1週間切った

 投稿者: POVA  投稿日:2018年 2月19日(月)23時30分0秒
返信・引用
  そろそろネタ考えないと  

フリーセル

 投稿者: POVA  投稿日:2018年 2月 9日(金)06時40分12秒
返信・引用
  フリーセル BATTLE KING、勝率76%か。
5千回以上戦っている割には良い方だな。
8割目指すか・・・。
 

フランス料理の神

 投稿者: POVA  投稿日:2018年 1月21日(日)08時16分33秒
返信・引用
  フランス、いや世界で最高の料理人が天に召された。

ポール・ボキューズ氏はフランス料理界では知らないもののいない巨匠で
トリュフのスープやスズキのパイ包み焼きを考案し、クレームブリュレを
今の形に定着させたのもこの方の功績である。

近代フランス料理の父にして伝説の料理人、オーギュスト・エスコフィエが亡くなった後
その後進としてフランス料理の進化を牽引した偉大なる料理人でした。

ご冥福をお祈りいたします。
 

 投稿者: POVA  投稿日:2018年 1月10日(水)22時45分55秒
返信・引用
  雨が止んだ後に見えることがある虹。
誰でも一度は目にする機会があっただろう。

誰も疑問に思わないかもしれないが、ただの光による自然現象であるところの虹。
この虹という文字、ちょっと変に思わないだろうか?
光の輪なのに、何故か虫偏である。
どこに虫の要素があるのだろうか?


これは漢字の成り立ちから来ている。
昔、虹は巨大な龍、もしくは蛇が空を駆けている姿と信じられていた。
これは中国だけでなく、世界各地でそう思われており、たとえばオーストラリアの
原住民(というのは失礼ではあるが)アボリジニもレインボーサーペント、
すなわち虹蛇という存在を信じていた。
北アメリカやアフリカでも虹=蛇という考え方をしていたらしい。

話は戻るが、虹を龍と考えた古代中国では龍=大蛇であり、蛇は虫の一種と考えられていた
ため、虹という漢字に虫偏を当てた。
ちなみに、日本でも昔は蛇のことをナガムシと呼んでいた。
長虫、と漢字を当てることも出来るが、この言葉の由来はインドの古代仏教の蛇神ナーガから
来ているという説もある。ナーガという言葉が先にあり、蛇=ナーガで長いという言葉が
生まれたということである。ちょっと突飛な話なので話半分で受け止めてもらいたい。
 

絶句

 投稿者: POVA  投稿日:2018年 1月 7日(日)12時10分12秒
返信・引用
  ポプテピピック、マジでやりやがった・・・。
江原さんも大塚さんもさすがプロだな。
仕事選ばないところに憧れ・・・、てはダメな気がする。
 

妖怪談話

 投稿者: POVA  投稿日:2017年10月23日(月)22時35分54秒
返信・引用
  日本には海坊主という有名な妖怪がいるが、この妖怪の実態を知っている人は
意外と少ないのではないかと思う。
海坊主という名前は知っていても、どういう悪さをするのか、そもそもどんな姿なのかとか
そういった話しを具体的に語れる人はまずい無いだろう。有名な怪談がないので
それが当然と思う。

まず海坊主の特徴はというと

①海の中から突然現れる。
②巨大な坊主頭の化け物で、船を壊したり沈めたりする。
③静かで波もないような海面から現れることが多く、遭遇してから嵐などの災害に見舞われる
ことが多い

という感じである。
巨大な坊主頭の怪物、と書いたが、その大きさは実に様々で大きいものでは数十メートルにも
なるが、小さいものでは数センチしかないという話もあるのでつかみどころが無い。

海坊主という名前ではないが、海から法師がやってきて人々に悪さをするという話は
結構各地にある。伊豆の海難法師が有名だろうか。

しかしなぜ海とお坊さんの組み合わせなのだろうか?
これが日本だけなら、なんとなく狭い土地に広まっただけに思えるが
ヨーロッパにもシーモンク(海の修道僧)とかシービショップ(海の司祭)といった
怪物がいるので、なにやら不気味な話ではある。

これは完全に持論なのだが、日本の海+お坊さんは、海での水死体が関係していると思う。
水死体は数日経つと体内でガスが発生して膨れ上がり、毛穴も広がるので
毛髪も抜け落ち、坊主頭になる。
見た目からして元人間の死体とは思えない怪物然とした姿となり、もがき苦しんだ形相が
生きている人間全てを恨んでいる様に見えたのではないだろうか?
海からの恐ろしい形相をした坊主頭の死体=海から現れる恐ろしい妖怪、となり
広まっていったとしたら、有名な怪談が無いのも大きさがまちまちなのも分かる。
海で水死体になるのは大人だけではないのだからそれも当然である。
それに、そういった話が広まった後で小動物の腐乱した水死体を見ても
恐怖感から化け物が出た、と騒ぐ人がいてもおかしくない。

船の板一枚の下は死の世界が広がっている、という底知れない不安と恐怖が
様々な海や水辺の妖怪を生み出して言ったのではないだろうか。
 

やはり

 投稿者: POVA  投稿日:2017年10月18日(水)20時29分15秒
返信・引用
  三橋貴明氏と鷲崎健さんが似ていると思ってるのは
私だけではないようだ。
 

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