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写真公募展について

 投稿者:神戸トアギャラリー  投稿日:2014年 6月 4日(水)16時20分42秒
 

はじめまして。神戸トアギャラリーと申します。<o:p></o:p>

よろしければ yahoo(ヤフー) と google(グーグル) でキーワード「神戸 画廊」「神戸 ギャラリー」でご覧頂下さいませ。<o:p></o:p>

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この度「トア写真展2014夏」会期7月12日(土)~7月17日(木)を開催させて頂くことになりました。<o:p></o:p>

お試に1点、ご出品になりませんでしょうか。<o:p></o:p>

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本展はインターネットの活用を大切にしています。出品者は作品(A4サイズ)のご郵送のみで参加頂けます。<o:p></o:p>

作品(A4サイズ)の郵送。<o:p></o:p>

作品と会場風景のホームページでの確認。<o:p></o:p>

作品へのお客様のアンケート結果を出品者にメール。<o:p></o:p>

Facebook に作品を掲載、意見交換。<o:p></o:p>

作品(A4サイズ)の返送。<o:p></o:p>

詳細は 「募集要項」 http://www.tor-gallery.com/gallery/2014/07/1407122f/ をご覧下さい。<o:p></o:p>

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よろしければご開催頂いた写真展をご覧下さい。<o:p></o:p>

「四大学写真部連盟展」http://www.tor-gallery.com/gallery/2008/06/0806281f2f/<o:p></o:p>

「筧 信雄 写真展」http://www.tor-gallery.com/gallery/2009/08/0908011f2f/<o:p></o:p>

「中尾 美智也 写真展」http://www.tor-gallery.com/gallery/2013/12/1312212f/<o:p></o:p>

「三大学写真部連盟展」http://www.tor-gallery.com/gallery/2014/06/1406141f2f/<o:p></o:p>

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以上、ご案内申し上げます。<o:p></o:p>

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(事務所=自宅)〒650-0003 神戸市中央区山本通2-11-7<o:p></o:p>

TEL./FAX. 078-242-2259   E-mail info@tor-gallery.com<o:p></o:p>

トアギャラリー<o:p></o:p>

崔 康来 sai kourai

http://or-gallery.com

 
 

山本さん

 投稿者:平松エイメイ  投稿日:2014年 4月 7日(月)23時50分38秒
  福島のパーティーではお世話になり楽しい時間とても感謝しています。
写真部時代の試行錯誤、ストイックな自分を思い出しタダただ懐かしさばかりでした。本当にありがとうございました。
広島にも撮影で伺えればと思います。
またの再会の機会をよろしくお願いします。
 

平松さん、お元気ですか!

 投稿者:yama  投稿日:2012年 7月29日(日)03時10分13秒
編集済
  平松君、お元気ですか! 元気で、写真世界で生き抜いているようで、何よりです。
時には、芸術写真や自分のための写真を撮っていますか?

ところで、8月に福島さんの「受賞を祝う会」が催されます。
昔の学生の方も参加される方がおられるようですが、いかがですか?
発起人は、細江さんを始めそうそうたる方々です。
事務所に電話してみますので、よろしかったらどうぞ。

http://blogs.yahoo.co.jp/flexyamamoto/53265066.html

 

平成24年日本写真協会賞受賞者

 投稿者:yama  投稿日:2012年 7月29日(日)02時51分22秒
編集済
     平成24年日本写真協会賞受賞者

平成24年の「日本写真協会賞受賞者」の功労賞に、写真評論家の「福島 辰夫」さんが、
選ばれました。
 長年の地道な活動と写真を見ること、批評すること、見る機会を与え続けること、
写真が正当に評価される、評価する、写真に関する裾野を見かえりを考えず、貫いて
いる生き方であると思います。
 その果たした役割に対して、正当な評価は、一般にあまりに、知られていない、
評価されずに来ていると思わざるを得ませんが、今回関係者の尽力で「評論集」が
日の目を見ることとなり、その活動の一端と思索と思想が、地下水脈から沸き出でる
、清らかで、命をはぐくむ、滋養に満ちた泉のように、世の中に、静かに、顕れた
ことは喜ばしいことであり、後になれば、それが、いかに重要なことであったか、
必ずや明らかになるでしょう。
 時代は変わり、世界は変わり、技術や環境も変わってゆきますが、そこに生きて
いる人間と表現、写真に対しての、洞察と理解と愛情が、3冊の評論集に詰まって
いるからです。
 この3冊の評論集は、本当にすばらしい本であり、知恵であり、それゆえに、
若い方には是非とも、手に取っていただきたい本だと思います。
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http://www.psj.or.jp/psjaward/2012.html

平成24年日本写真協会賞受賞者 受賞者 受賞理由
功労賞
・福島 辰夫
『福島辰夫写真評論集』で集大成された多角的な評論の数々や展覧会の
オルガナイザー、ディレクターなど、長年にわたる幅広い活動により
日本の現代写真に大きな道すじを引いた功績に対して

作家賞
・石川 梵
・高梨 豊
最近作『IN’』をはじめ、旺盛な創作力で変貌していく都市をテーマに
スナップショットを制作し続け、同時代人に大きな影響を与えている。
写真家として進化し続ける長年の作家活動に対して
・ホンマタカシ
「ホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリー」展では写真の歴史を柔軟
に咀嚼(そしゃく)しながら、今日の写真のあり方を、より開かれた
文脈で見る者に問いかけた。写真の多重性を確認し続ける意欲的な
作家活動に対して「Field Note」に対して

http://www.psj.or.jp/psjaward/2012.html

 

『福島辰夫写真評論集・全3巻』

 投稿者:yama  投稿日:2012年 7月28日(土)23時17分37秒
編集済
  写真評論家「福島辰夫」さんの、写真評論集1、2、3巻を紹介させていただきます。

『福島辰夫写真評論集・全3巻』の出版のご案内 (窓社プレスリリース)
この度、半世紀を越えて写真批評を続けてきた福島辰夫氏の写真評論集を出版致します。
ここに謹んでご案内させていただきます。
福島辰夫氏は1928年生まれ。写真、美術に関わる多くの批評を発表し、またデモクラート
美術家協会、VIVO、「10人の眼」などの運動にも関わって来られました。福島氏の数多く
の論稿から1960年代、70年代を中心に選び、全体で29本のテキストを3冊に分けて出版
致します。
【全三巻の内容】
第1巻 写真を発見する世界
46版・ソフトカバー 200頁  定価2310円(2200円+税)
ISDN978-4-89625-104-3
第2巻 「10人の眼」・VIVOの時代
46版・ソフトカバー 240頁  定価2520円(2400円+税)
ISDN978-4-89625-105-0
第3巻 破綻と彷徨
46版・ソフトカバー 220頁予定 予価 2730円(2600円+税)
ISDN978-4-89625-106-7
責任編集:北野謙   デザイン:町口覚   編集:本尾久子
発 行 株式会社 窓社

【本書について】
福島辰夫氏は1950年代後半から、当時の新しい写真家たちと行った「10人の眼」展と、
写真家たちによるセルフエージェンシーVIVOに関わりました。石元泰博、東松照明、
奈良原一高、細江英公、川田喜久治ら、後にひとりひとりがほとんどひとつのジャンル
であるといえるような写真家たちが集まった「10人の眼」・VIVOは、リアリズム一色
だったそれまでの日本の写真を大きく飛翔させました。本書は「10人の眼」、VIVOに
ついての貴重な証言といえます。
また福島氏は安井仲治、中山岩太、田本研造ら戦前、戦中の作家を丹念に検証しました。
単に「昔の写真だからいい」といったそれまでの評価に反撥し、再評価したことも、
氏の重要な仕事といえます。

福島氏は雑誌、新聞、展覧会図録等に膨大な文章を発表していますが、これまで書籍と
して出版されることはありませんでした。本書は60年におよぶ氏の批評活動で初めて
の著書となります。編集は1968年生まれの写真家・北野謙氏が行い、デザイン・装丁
は北野と同世代の町口覚氏が手がけました。40歳以上離れた写真家とデザイナーが
作ったことは、本書のユニークな点であるといえます。
若い世代にも買いやすいようにとの考えから、従来の写真評論集よりも安く価格を
設定しました。写真、美術関係者のみならず広くお読み頂きたい本です。

【著者略歴】
福島辰夫 Tatsuo Fukushima
写真批評家。1928年東京生れ。1951年東京大学在学中に画家・岡鹿之助の勧めに
より美術評論を志す。1952年頃から瑛九を中心にした「デモクラート美術家協会」
に加わる。1957年から当時の新しい写真家による展覧会「10人の眼」展をオルガ
ナイズする。1959年に写真家によるセルフエイジェント「VIVO」設立。
(メンバーは細江英公、東松照明、川田喜久治、丹野章、奈良原一高、佐藤明)。
1981年から約3年間に全国33カ所で「いま!!東松照明の世界・展」を行う。
以後国内外で独創的な写真展のオルガナイズ、キュレーションを数多く行う。
1986年エド・ヴァン・デル・エルスケン展「サン・ジェルマン・デ・プレの恋」
(プランタン銀座)、1990年アーサー・トレス展「魔法の楽園」(キリンプラザ
大阪)、1993年森山大道展「仲治への旅」(柏崎市エネルギーホール)、
1995年川田喜久治展「ラスト・コスモロジー」(横浜タワーギャラリー)など。

【各巻の内容】
第1巻「写真を発見する世界」
「世界認識の方法」としての写真について、写真史を俯瞰するテキストを集め
ました。
「個人像をめぐって」(1966)、「VIVOの時代」(1978)、「歴史は何を教えるか」
(1961)など収載。
(登場作家:安井仲治、横山松三郎、石元泰博、川田喜久治、佐藤明、丹野章、
東松照明、奈良原一高、細江英公、アルフレッド・スティーグリッツ、ナダール、
キャメロン夫人、アジェ、ベレニース・アボット、ルイス・ハイン、ロバート・
キャパ、ブルース・ダビットソン、ジェリー・クック、ロバート・フランク、
ウィリアム・クライン、エド・ヴァン・デル・エルスケン、
リチャード・アヴェドン、ユージン・スミス、ポール・ストランド、
ドロシア・ラング、エドワード・ウェストンなど)

第2巻「10人の眼」・VIVOの時代
具体的な作家についてのテキスト。とりわけ1950年代60年代に福島氏とともに、
それまでになかった作家個人のパーソナルな写真表現を生み出し、現代写真の
大きな飛躍となったVIVO、「10人の眼」の作家について。
その次の世代にあたる荒木経惟、森山大道についても触れた「極私と超国境の
空間から」(1973)。他にエドワード・スタイケンインタビュー(1955)、
「私のデモクラート、瑛九のデモクラート」(1999)など収載。
(登場作家:川田喜久治、東松照明、奈良原一高、石元泰博、細江英公、丹野章、
荒木経惟、森山大道、エドワード・スタイケン、ユージン・スミス、
ダイアン・アーバス、ニエプス、田本研造、瑛九、岡鹿之助、利根山光人、
小林和作、靉謳、滝口修造、久保貞次郎など)

第3巻 破綻と彷徨
戦前、戦中の作家、安井仲治、中山岩太や田本研造、野島康三、高野直太郎に
ついて。これらの写真家が過酷で閉塞した時代のなかで、あの豊で深い写真を
どうなし得たかを、丹念に検証し再評価した「破綻と彷徨」(1974)を中心に
構成します。福島氏の仕事のなかでも重要と思われるテキスト群です。
「東松照明」(1976)を収載。
(登場作家:東松照明、高野直太郎、安井仲治、中山岩太、田本研造、野島康三など)
 

写真スタジオエイメイ新宿店OPEN!

 投稿者:01  投稿日:2012年 5月14日(月)13時30分23秒
  辻さんが書き込んだので再度!
地道にオーディション用の宣材写真から記念写真まで撮影スタジオです。
新宿アルタの隣に10月新規オープン2店舗になりました。
新宿は写真展も多く、、コニカプラザによく見に行きます。
広大は文書館大学史資料長の小宮山さんがオリキャン中まで先週梶山季之さんの37回忌で再会して広大のはなしになりました。ぜひ遊びに行きたいと思っています。その節はよろしくお願します。

http://www.studioeimei.com/

 

写真上達ブログ紹介!!!

 投稿者:mmm  投稿日:2012年 1月30日(月)15時25分54秒
  写真上達に役立つブログを紹介します

写真上達プロカメラマン写真撮影テクニックとヒント
http://ameblo.jp/photojack/

プロのカメラマンによるわかりやすい解説、質問にも丁寧に答えてくれて、
希望者には写真講評も。

写真上達プロカメラマン写真撮影テクニックとヒント
http://ameblo.jp/photojack/

http://ameblo.jp/photojack/

 

(無題)

 投稿者:01 辻メール  投稿日:2011年 8月25日(木)00時12分6秒
  平松と同期の01辻です。昔、同じ屋根の下に暮らしてました。
なぜかこんなところに迷い込んできてしまって(-_-;)
小生、今は和歌山で元気にしております。

01は20年の時を超えてなお連絡を取り合ってるから、
平松やみんなが元気なのはよく知ってるのだけど、
せっかくだから小生も掲示板の更新に一役買っておこうかと(*^^)v

ま、それだけ チャオ!
 

カンチ、イマイきくち君

 投稿者:01平松英明☆教理メール  投稿日:2011年 6月27日(月)21時06分42秒
  渋谷エイメイでまだまだ活動中です。
最近はラジコン25年ぶりに復活昨日も見学に行ってきました、エンジンは早いですね。
懐かしいみなさん~ カンチもいつでも来てください。毎日写真撮ってますよ~
広大も遊びに行きたいとおもっていますが、子供2人いると鹿児島の実家がやっとです。
01はというと黒瀬さんがよく東京に遊びに来てくれてそのたびに大手町の銀行員田中さんと
長野県安曇野に行ってしまった堀川さんとお話してたまに皆でメールで励ましあっています、そして02は静岡で工場で働く井尻さんに年1回撮影後にお宅訪問、03山本さんは川崎で車いじりと電子書籍のスペシャリストとしてお電話するくらいです。
私は新宿支店オープンの計画実現のために銀行さんと交渉中ですが景気が悪そうです。
つれずれない文章になってしまいました。家に帰って子供を寝かしつけなければ、、、

http://studioeimei.com

 

特に用はないですけど

 投稿者:武田改め川口  投稿日:2011年 3月17日(木)23時50分12秒
  ご無沙汰しております。武田改め川口です。
2010年11月結婚しました。&こないだ東京マラソン走ってきました。

特に用はないですけど、みなさんお元気ですか?
今回の東北地方太平洋沖地震で被災された広大写真部OBの方などいらっしゃらないでしょうか?

ここ一週間余震が続く東京の自宅で怯えながら投稿しております。
そのうちOBで集まりたいですね。では。

 

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