投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>アダルト | 画像 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

  1. ぽろりっ(0)
  2. ぽろりっ(0)
  3. 東京・神奈川・千葉 モデル・AV女優募集・高収入仕事情報(0)
  4. 妄想(2)
  5. ハート出会いNo.1ハート(0)
スレッド一覧(全5)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

[PR]   ベビー 母乳  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全343件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

センセイとアタシのカンケイ。

 投稿者:yukikoメール  投稿日:2011年11月 6日(日)19時57分21秒
  「ぁぁんっ…はぁん…山口せんッせぇ…未穂をっ…犯してぇ…はぁ…んんっ…そこぉ…」
公立桜音高校ソフトテニス部の部室には、1年A組川中美穂の喘ぎ声と、いやらしい水音だけが響きわたっていた。そう、美穂は1人でオナニーをしていたのだった。
「あっ、美穂、イくイくイくイくぅぅぅ~!!」
ガチャ
「え。」
「キャア!?」
「川中…何やってんの…?」
「ぅぅっ…///」
そこに居たのは川野晴利。同クラの、席が隣の男の子。
「オナり中?」
「…」
コクンと頷く。
「へー、そうなんだぁ」
そう言うと、川野君はあたしを写メり始めた。
カシャカシャッ
「やめてよ!すぐ消して!お願い!」
「やぁだ。」
「…じゃあ…せめてみんなには言わないで?」
「いいよ。お前が俺の言うこと聞いたらな。」
「聞く…」
「じゃあ…手始めに、俺のこと、<川野君>じゃなくて<晴利>って呼べ。」
「はる、とし…?」
 

眷属②

 投稿者:スカロラ  投稿日:2011年 9月 4日(日)21時15分41秒
  チリン、チリンと真夜中の神社に鈴の音が鳴る。
犬のように四つん這いになっている、茜の薄桃色の乳首に取り付けられた太いピアス。そのピアスからは可愛らしい鈴が涼しい音色を奏でる。
「うぅ…、ううぅ…」
「あははっ、さっさと歩きなさいよ!この駄犬!」
揚羽が小悪魔的な顔で、茜の首輪に付けられたリードを引っ張る。茜は顔を真っ赤にして四足で歩を進めた。
茜は、昼間の物とは違うかなりサイズの小さい巫女服を着せられていた。きつくて閉じられない胸元から大きな乳房を揺らし、尻尾では茶色い犬尻尾を摸したアナルストッパーがふぁたふぁたと揺れている。
「惨めねぇ、妹に狛犬としていじめられる気分はどう?」
ガッ、と四つん這いになった茜の腹を木葉が蹴りあげた。
「うっ、うぷっ、えおっ…」
「馬鹿!境内で戻すんじゃないわよ、戻したら吐瀉物を全部食べさせてやるからね!」
「ふぅーっ…ふぅっ」
恐ろしい宣告を受けて、すんでの所で吐き気を押しとどめた茜。
「あっは!そんなに自分のゲロ食べたくないんだー、明日の夕食が楽しみねぇ」
涙を浮かべて、嘲笑する木葉を見上げる茜。悔しい、怖い、悲しい、そんな感情が頭の中で渦巻き、自分が自分で無いように感じられる。
「もうやめて…、あなた達の言う事なんでも聞くから…こんな酷い事やめてよ!」
「なんでも言う事聞くんだったら、これからも私たちの虐待用ペットとして生きていくことね」
「そんなっ!」
「大体、下の口から涎垂らしながら言う台詞じゃないでしょ、あんたホントにマゾだねー、ド変態じゃない」
木葉は茜の秘部に指を突っ込み、弄り始めた。ネチョッ、ネチョッと音を立て、尻尾を揺らし尻を振る茜。
サイズの小さい赤袴からはその淫靡な光景が、月明かりにも助けられはっきりと確認できた。
「…うっ、あっ、あんっ」
「犬のくせに感じてんじゃないわよっ!」
喘ぎ声が癪に障ったのか、揚羽が四つん這いになった茜の形の良い鼻の穴に指を突っ込み、グイッと上に引っ張り上げた。
「あへぇっ!」
「あはははは!お義姉ちゃん、犬も似合うけど豚もよく似合うねー」
「明日からは鼻フック着けさせて犬小屋で生活させようかしらね」
どこまでも非道な義妹たちに、哀れな隷獣は服従するしかない。
その夏の夜は明け方まで鈴の音が止むことはなかった。
 

眷属①

 投稿者:スカロラ  投稿日:2011年 9月 4日(日)21時07分27秒
  油蝉が喧しい。
カエデの樹に囲まれた境内では、夏休みに入ったばかりの子供たちが水を得た魚のように、元気に走り回っていた。
賽銭箱と障子の向こう。本殿の中では長くたおやかな黒髪を揺らし、大幣(おおぬさ)を構えて振る若い巫女の姿があった。巫女の名は明尾茜。
彼女の前にはパイプ椅子に座り、悲壮な表情を浮かべる禿げ頭の中年男性が爪を齧りながら肩を震わせている。先ほどから茜が行っているのは、所謂「お祓い」というやつだ。様々な理由で追い詰められ、神頼みしかできなくなった者の最後の希望。
祓詞を読み上げ男を一喝した茜は、「終わりましたよ」と優しく微笑んで告げる。男性は一変晴れやかな表情になり、茜に深くお辞儀をして社殿からいそいそと出て行く。
「ふぅ」とため息をつき、右肩を揉む茜。それほど広くない境内。男性が鳥居を潜って出て行ったことを確認し、社務所からは二人の巫女が出てきた。二人とも短めの髪で、端正な顔立ちもそっくりと言える。
「……揚羽、木葉」
二人の巫女が茜のいる本殿に近づくにつれ、茜の表情は忌々しげになる。揚羽と木葉と呼ばれた二人の巫女は、涼しげな表情で茜の眼前まで来て告げた。
「さっきの人、何も憑いてなかったのに」
「まるで詐欺ね」
打ち合わせをしていたように、間髪いれず喋る揚羽と木葉。
この二人は双子で、血は繋がっていないが茜の義理の妹達となる。
「……」
何も言えず、黙りこむ茜。茜の父親である神主が死に、急遽茜が後を継ぐこととなったのだが、揚羽と木葉の二人にはそれが恨めしかった。揚羽と木葉が身体を清める為に滝に打たれている間、茜は彼氏を作り街に繰り出していたのだ。父親の遺言とは言え、なぜこの姉が後継ぎに選ばれたのか。揚羽と木葉の双子姉妹は腸が煮えくりかえる思いで、社務所で御守りを売っているのだ。
「修行サボってたからそんな未熟なのよ」
「神社の正当な後継ぎなのに、低級な憑きものすら見えないなんて」
「こんな義姉を持って恥ずかしい」
「あんたが御守り売ればいいのに」
次々と不甲斐なさについて罵倒され、ギリッと唇を噛みしめる茜。茜は、義妹である揚羽と木葉に夜な夜な「修行」と称して苛烈ないじめを受けている。いじめのプロセスによって、茜は揚羽と木葉に対して大きく畏怖していた。
「今夜も修行…させられるの?」
「当り前でしょ、あんたに神力つけてあげてるんだから感謝しなさいよ」
「あんたは私たちの眷属…、ペットなのよ」
サディスティックな笑みを浮かべる義妹たちに、茜は悲しそうに眼を瞑った。
 

先輩

 投稿者:???  投稿日:2011年 7月12日(火)21時59分52秒
  あたしは、中学校の陸上部に所属している
蒼 すずな。
友達は多いほうだと思う。
自分でいうのはなんだが、顔は、可愛い方
だと思う。
この日から事件はおきた。
陸上部の男子の先輩みんなかっこいい。
あたしが、メニューを終えて休んでいた時、
「蒼さんちょっと男子の部室にきて。」
といわれた。
言われたとおり、行く。
コンコンとドアをノックする。
「誰?」
中から声がした。
「あ、蒼です。」
「中にはいって。」
ガチャドアを開けて、中に入った。
「ドア閉めて。」
「え?あ、はい。」
言われた通り閉めた。
ドンッ
「キャッ」
思わず声をだし、正面にたおれこんだ。
たおれこんだところは、陸部で1番かっこいい
先輩のとに正面から倒れこんでしまった。
「あ、すいません。」
と、いい立ち上がろうとした。
けど、立ち上がれない。
先輩があたしを動けないようにしていた。
必死に立ち上がろうとしても立ち上がれない。
さすがに男の力には勝てなかった。
すると、ジュクジュクッ
「ヒャッ!!」
両耳を舐められた。
「感じてるよ」
「ほんとだ。すぐいっちゃいそう。」
なにをいってるのかさっぱりわからなかった。
これからあたしは、なにをされるのだろう・・・・?
 

悪夢4

 投稿者:うさぎ  投稿日:2011年 7月 1日(金)05時33分40秒
  「そうだ、風呂場に移動しな」

いったんパンティーを履かせ風呂場に連れて行った。
メス豚を風呂場の体洗うスペースに立たせ私はトイレに向かい便器を掃除する柄のついたスポンジ製のブラシを持ってメス豚のとこに戻った。
壁に寄りかからせ足を開いて手で足を持たせた。
シャワーを熱湯にし、メス豚のパンティーはいたままのマンコにシャワーをかけた

「あづいー!!がぁぁ…あづ…あづ…やめで…!!」
「綺麗にしてやるんだから感謝して」

そう言うとM字開脚のままパンティーを膝くらいまで脱がしさらに足を広げさせた。
パンティーのゴムの部分はこれ以上伸びないくらい伸びていた。
私はメス豚のマンコをトイレの掃除ブラシで洗い始めた。

「いやぁぁー!!そんな汚いもので…私の…マンコを…」
「安心して、中も洗うから」

ずぷぷぷ…
マンコの中に5年間毎日トイレを磨いた汚いブラシが挿入された。

「いやーー!!汚い…うぅぅ…病気になっちゃうぅぅ…うぅぅ…」
「じゃあ熱湯消毒してあげる」

再び熱湯のシャワーをメス豚のマンコにかけた。

「あぁぁーーーー!!ぎゃぁぁーー!!」

シャワーのヘッドごと挿入した。

ずぷ…
どんどん熱湯がメス豚のマンコに流れていく。

「あづーーいっ!!あづい…あづいよぉぉ…やべでぇぇ…!」

私はメス豚の焼いてない方の乳首に吸い付き思い切り吸った。
ちゅー…ちゅー…

「あぁん…あづぅい…あぁぁーん…!」

熱いのと快感とで涎たらしまくっている。
いったんシャワーを抜きメス豚のマンコをチェックした。
濡れている、やはり真性マゾか。

「でか乳首吸われて、マンコに熱湯かけられてこんなに感じるなんて異常者だね」

グーでクリあたりに一発入れた。

 

悪夢3

 投稿者:うさぎ  投稿日:2011年 6月30日(木)02時58分34秒
  メス豚は恐怖で小刻みに震えている。

「まずはクリから」

そう言いつつペンチでクリを優しく摘み引っ張った。
ぎゅぅぅー

「あぁー!んん…いやぁ…ペンチはやめてぇ…」
「奴隷のくせに意見する気?ムカつく」

ぎゅぅぅぅぅ

「ぎゃーーー…!!クリ…潰れちゃうぅぅ…!」
「なに言ってるの?潰すんだよ?あぁそうか、クリ舐められるの好きなんだよね、じゃあ最後に私が舐めてあげる」

クリに吸い付いた。

「ひゃ…あぁぁ…やぁん…さっきのせいでひりひりする…」
「それでも感じてるくせに」

前歯で思い切りクリに噛み付いた。
ぐぅぅぅーー

「ぎゃぁぁぁーーー!あがぁぁぁーー!!」
「あ、血が出たからまた止血しなきゃね」

タバコに火をつけそのタバコをクリにあて始めた。
じゅーーーー
メス豚は半目で涎を垂らし泣きながら叫んでいる。

「あがぁーーーーっ!!やめでー…!!」
「クリへの根性焼きー」

ちょっと焦げたメス豚のクリ。

「うぅぅ…もっと優しくして…」
「嫌」

ばちーん
マンコを平手で叩きはじめた。

「痛いっ…!!」

ばしばし容赦なく叩いていく。
みるみるうちに赤くなってきたマンコ。






 

悪夢2

 投稿者:うさぎ  投稿日:2011年 6月24日(金)04時59分17秒
  「メス豚の乳首デカくていやらしい」

ちゅ…
優しく乳首に吸ったかと思わせ一気に強く噛みついた。

「ぎゃあぁぁ!痛いぃ…!」

メス豚が痛がってる間に、ふと目にはいった工具箱の中からペンチを取り出した。

「デカ過ぎるから乳首つぶしちゃお♪」
「や…やめ…やめて…」
「いや」

力いっぱいの力を込めた。
ぎゅうぅぅぅぅぅ

「ぎゃぁぁぁぁぁー!!!」
「あーあ、乳首から血がでてる、止血してあげるね」

自分のライターをポッケから出し乳首に火を近づけた。
じゅぅぅぅ

「あづいぃーっ!あづいぃーっ!いだいよぉー!」

乳首が黒焦げになった。

「はい止血完了。」
「うぅぅー…うぐぅぅぅ…」

泣いているメス豚は無視してパンティーチェック。

「乳首ペンチで潰されて焼かれたのにこんなに濡れてる、真性マゾだね」

メス豚をマングリ返しにさせ膝までパンティーを脱がせた。

「もっと足開け、メス豚!」
バシ

思い切りケツを叩きながら言った。
マンコを両手で開かせた。

「割と奇麗なマンコだね。潰しがいがあるよ」

アナルからクリへと舌で舐めあげた。





 

悪夢1

 投稿者:うさぎ  投稿日:2011年 6月24日(金)04時31分52秒
  私にはペットがいる、それはお母さん。
お母さんといっても、お父さんの再婚相手なので赤の他人。
本当のお母さんは10年前に病気で死んじゃった。
今のお母さんは財産目当てでお父さんと結婚したに違いない。
50歳のお父さんに対して26歳のお母さん、私と7歳しか違わない。
最初から気に食わなかったけどお母さんがSMのAVみながらオナニーしているところを見て復讐してやろうと思った。

「なにやってるの?」

バン
勢い良く部屋のドアを開けた。

「優子ちゃん…!」

青ざめた顔で、おっぱいとパンティー丸出しでこっちを見ている。

「へぇーこういう趣味あったんだ、お父さんノーマルだからこういうプレイしてくれないもんね。あ、だから他の人と浮気してるんだ」

かまをかけてみた。

「あれは相手が強引に…だから…」

みごとにひっかかった。

「最低女」

お母さんの乳首を力を込めて摘む。
ぎゅ

「あっ…!痛い…」

さらに力を込め潰す勢いで摘んだ。
ぎゅうぅぅぅぅぅ

「あぁぁぁぁぁ…!!あ…痛い…」
「感じてんじゃねーよ!浮気女!」

マンコを足で蹴った。

「…うぐ…」

だんだん蹴る足に力が入る。
5分たったくらいにパンティーを見るとぐっしょり濡れている。

「マンコ蹴られて感じるなんて…メス豚!」

恥ずかしそうにうつむいている。

「あたしの奴隷になれば毎日いじめてあげるし浮気のことはお父さんに言わない。拒否るのならお母さんの浮気現場を撮った写真をお父さんに見せる」

もちろん撮ってなどいない、はったり。

「わかったわ、優子ちゃん…だから浮気のことは黙ってて…」

浮気がばれて離婚されるのを恐れているみたい。

「それはあなた次第だよ」
バシ

頬にビンタした。
バシ

「今後偉そうな口利くのも奴隷なんだから禁止ね。」
「はい…わかりました…」

こうして奴隷生活が始まった。

 

【イジメ、カッコイイ】《えりさんへの手紙:5通目》(5)

 投稿者:丸岡 凛。メール  投稿日:2011年 3月 5日(土)23時03分22秒
  【※メール続き】


『優さんのクラスメイトの好奇な視線と野次を浴びながら、時間を掛けてようやく机を舐め終えました。絢音さんはわたしの頭を優しく撫でて労ってくれました。そして優さんのクラスを見渡し、目でサインを送ってからニッコリしました…』




【尚美~?…………ち・ん・ち・ん・w】



『…いつもよりタメをつくり、ゆっくりした口調で命じました。…わたしは親友の目の前で、服従の意味を表す“ちんちん”のポーズをとっていました。』

『離れた席にたむろし、見物していた有さんのクラスメイト…金髪で少し太めの“桐谷(※仮名…メールでは実名)さん”が座ったまま身を乗り出しました…』


【優ぅ希ぃ~?……ちんちんっ!w】



『桐谷さんはふざけた明るい声で、絢音さんの口調を真似ながら優さんに命令しました。絢音さんとはまた質の違う威圧感のある命令口調でした。わたしの横で同じ犬のポーズをしました。優さんはこの日からクラスでいじめられるようになり、後に登校拒否により長期間休んでしまいました…』





『…そしてこの日を境に、わたしと優さんの親友関係は破綻してしまうのです。もしかしてこの時が、恵利さんの言う【同じ奴隷階級にいるだけの個々】になった瞬間かもしれません。』



【また続きを書いてメールしますね♪『丸岡尚美より』】


 

【イジメ、カッコイイ】《えりさんへの手紙:5通目》(4)

 投稿者:丸岡 凛。メール  投稿日:2011年 3月 5日(土)22時57分28秒
  【※メール続き】

『絢音さんは隣の教室のみんなに対し、自分とわたしとの関係性を見せつけようとしています…絢音さんがカラオケボックスで男友達といる時のようにです…』

『以前、絢音さんが同じクラスの女子(←名前ど忘れ)の机に同様に唾を吐き、それをわたしが舐めたことがありました。その日から机の持ち主の子は“尚美の菌がついた”と言われ、いじめられるようになりました。絢音さんはそれをそっくり、優さんにやろうとしているのです。わたしと同じ境遇…この先いじめられるであろう優さんが可哀想に思え、怒りがやっと湧いてきました…』



【もうヤダああああああああッッ!!!!!】


『今まで発したことのないほどの大声で叫び、絢音さんを突き飛ばしてしまいました。今でもその時の絢音さんの表情を覚えています。【…どうして??】みたいな戸惑い、焦りのようなものが顔色からハッキリ見えました。まさに“飼い犬に噛まれた”ような……非のないはずなのに、わたしはなぜか罪悪感に駆られました。【絢音さんのそんなところ見たくない】と思うわたしがいました。【いつもみたいに叩いて欲しい】とさえ思いました…』

『絢音さんが手を振り上げビンタをするポーズをとり、私は咄嗟に眼を閉じ、身をすくめました。…5秒…10秒……いつもなら躊躇いもなく振り抜いたでしょう。しかし絢音さんが、反抗的だった先程のわたしに戸惑い、様子を窺っているのは明らかでした。』


【…みんなの前で、絢音さんにもう恥を掻かせられない。】


『…わたしは眼を開け、自らいつもより献身的に机の上の唾を舐めていました。恐らく周囲からは【叩かれる恐怖で従った】と映ったでしょうが、それは全く違うのです。わたしと絢音さんだけが知っている真実が別にあると今でも思っています…。机を舐めながら、絢音さんの満面の笑顔を背中で感じました。嬉しかったです。』


《…っぺッ!》

《…っぺッ!》

《…っぺッ!》

《…っぺッッ!!》


『…従順なわたしの姿に満足したのか、絢音さんが机のいたるところに唾棄していきました。わたしはそれを丁寧に舌で舐め、唇で吸い取り続けました。』


【きったねえ~w】

【犬っぽい犬っぽい(爆笑)】

【キモーイw】

【金森の机、べっちょべちょw】

【やーだーw 近付きたくなーい】






【※メール続く】

 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/35 


[PR]