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JASRACとの戦い5年間での出来事
三宮 コーナーポケットのマスターがJASRACと話合いの前日に突然死
湯浅 FMマザーシップの会長が突然死 JASRACに関わる番組開始1週間後
その次の週 資金的支援の主である私の母が危篤 現在も意識が回復していません。
その翌年、母の危篤に関わる医師がラーメン屋の厨房で深夜に一酸化炭素中毒死
その他
文化庁著作権課に3度にわたりJASRACの指導を要請
総務省行政相談課に対し文科省文化庁の行政監察の要請
公正取引委員会に対し4度のJASRAC指導要請
ジェトロにアメリカ著作権会社の誘致要請
和歌山地検、東京地検、和歌山県警に要請と届出
民事裁判
楽器撤去の仮処分申請 大阪地裁 大阪高裁
音楽著作権損害賠償 大阪地裁 大阪高裁 最高裁
証拠捏造等に対する損害賠償 和歌山地裁 大阪高裁 最高裁
しかし、結局、民事裁判ではJASRACと包括契約を締結しなければ楽器の撤去が確定してしまいました。
まことに不本意で残念です。
後は、刑事事件となるか、法律改正か、消費者庁と公取の動きも重要であり、文化庁とJASRACの対応にも関心がありますが、JASRAC職員の現実的な意識レベルに期待しつつ、社会的役割を考えながらJASRACと話合いを継続していきたく考えています。
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